支援の背景・具体的な工夫には仮原稿を含みます。確認のうえ更新します。
OVERVIEW
支援の全体像。
会社の顔となるロゴから、Web、店舗、メディアまで。UMUIのコーポレートロゴとUMUI Clipのサービスロゴの制作を含め、事業とお客様が出会う接点を紹介します。
- 名称
- UMUI
- 担当範囲
- コーポレート・サービスロゴ/コーポレートサイト/店舗デザイン/UMUI Clipの監修
PERSPECTIVE
別々の接点を、ひとつの事業の表現として考える。
事業と接点を考える
Webと店舗では、情報の受け取り方が異なります。画面では内容を読み進め、店舗では看板や空間から印象を受け取る。それぞれの役割を整理しながら、事業の想いをどう伝えるかを考える支援です。
支援をつなぐ視点
媒体ごとに見た目を揃えるだけでなく、そこで誰が、何を知り、どう行動するのかまで考える。Web、店舗、メディアを横断する支援を伝えるうえで、大切にしたい視点です。
OUR SUPPORT
具体的な支援内容。
コーポレート・サービスロゴ
会社とサービス、それぞれの顔をつくる。
株式会社UMUIのコーポレートロゴと、UMUI Clipのサービスロゴを制作しました。共通するUの形を用いながら、コーポレートロゴは濃紺、サービスロゴはピンクで表現しています。会社とサービスの両方に関わるロゴ制作です。
- 株式会社UMUIのコーポレートロゴ
- UMUI Clipのサービスロゴ
コーポレートサイト
会社を知る入口をつくる。
事業の内容や会社の考え方を伝える、コーポレートサイトの制作。初めて訪れる人にも事業の全体像が伝わるよう、情報の順序と見せ方を考える領域です。
- 会社・事業の情報を伝えるWebサイト
- 画面を通して事業に触れる接点
店舗デザイン
想いが、街の中で見える形になる。
店舗は、事業とお客様が直接出会う場所です。MIYAGEYAの写真では、赤いロゴサインと入口から見える店内を紹介しています。Web上の情報と、実際の場所で受け取る印象。その両方を扱う支援です。
- 店舗における事業の表現
- 実際に使われている風景の紹介
UMUI Clipの監修
継続する発信にも、視点を持つ。
メディア「UMUI Clip」の監修を担当。会社のWebサイトや店舗に加え、情報を発信する接点にも関わる支援です。具体的な監修内容や制作上の判断は、今後この章で紹介していきます。
- メディアの表現監修
- 継続的な発信に関わる支援
PROJECT SUMMARY
この支援で、形にしたこと。
コーポレート・サービスロゴ、コーポレートサイト、店舗デザイン、UMUI Clipの監修。事業の印となるロゴから、お客様が触れる複数の接点までを支援しました。
原稿の確認・追記予定
ご相談のきっかけ、具体的な提案・工夫、共同制作の担当分担、公開後の反応を確認して追記します。


